Coding
コーディング
Coding
コーディング
3~5人のチームで、実際の開発現場で使用される手法を用いて、最新技術によるアプリ開発を進めます。
用件定義、設計、実装、テスト、リリースの各工程を、ウォーターフォール開発またはアジャイル開発で進行します。
ネイティブアプリ開発ではFlutter、ウェブアプリ開発では主にNext.jsを使用しています。
早稲田大学コンピューター研究会
学ぶ
×創る
×変える


















「創る」を楽しむ。


Coding
3~5人のチームで、実際の開発現場で使用される手法を用いて、最新技術によるアプリ開発を進めます。
用件定義、設計、実装、テスト、リリースの各工程を、ウォーターフォール開発またはアジャイル開発で進行します。
ネイティブアプリ開発ではFlutter、ウェブアプリ開発では主にNext.jsを使用しています。
Code Reviewing
書籍の情報やインターンでの実務で得た経験をもとに、コードの可読性や保守性を考慮し、より良いコードを書くためのアドバイスを行います。
レビューを受けることで、他のメンバーの考え方や技術を学ぶことができるのは、個人開発では得られないメリットです。
Brainstorming
アプリ開発とウェブ制作の一番の違いは、提供するものがサービスだということ。
ミニビジコンのような形でアイデアを出し合い、検討します。
Requirements Definition
チームでの計画的なアプリ開発に欠かせないのが要件定義。
これから制作するアプリは、どんな人に、どんな価値を提供するのか。どんな機能を実装するのか。
最低限の機能を実装するMVPを考え、開発の指針とします。
Management
作ったらおわりではないのがアプリ開発。
保守やマネタイズなど、継続的な価値提供のために知恵を絞り尽くします。

In development / TypeScript
話し、変換し、伝える—すべてが瞬時に。新しいビジネスから日常体験を今すぐ。
LiveTrancerは、音声とテキストの変換を効率的に行うツールです。主に以下の3つの機能を提供します:
これらの機能を其々導入可能な上に、音声コミュニケーションの質を向上させ、様々な分野での活用が期待できます。例えば、会議の議事録作成、多言語コミュニケーション支援、コンテンツ制作の効率化などに役立ちます。
また、STSとしても導入することができます。

In development / React Native
このプロダクトは、旅行の予定をグループで作成するために作りました。
旅行の予定をグループで決める時、LINEでグループ通話をしながら決めることはありませんか?
他の旅程アプリだと共同で同時に編集することができません。
しかし、トラベルシンクを使用することで、Google DocumentやNotionのようにみんなで共同編集することができます。
旅行の予定を決めているときに、「あそこも行きたい」「ここも行きたい」といろんな候補が出ることがあります。しかし、さんざん候補を出した後に、結局どこに行くことにしたのかをわからなくなってしまうことがあります。
トラベルシンクでは、旅行の予定を作成する際に、行くことが決定したのか、それとも候補として出しただけなのかを登録することができます。
あれもやりたい、これもやりたいと楽しく話し合った後にスムーズに旅程を作成することができます。
予定を決める際に必要な項目があらかじめ用意されているので、旅行の予定を話し合った後に、「あの予定は結局決定事項だっけ?それとも候補してあげただけなんだっけ?」というようなコミュニケーションのロスを防ぐことができます。旅行の予定を決めるのは楽しいですが、楽しいからついバスの予約を忘れたりしてしまうことがありますが、トラベルシンクで、予定の項目を話し合いながら埋めることで、旅行の失敗を防ぐことができます。

In development / TypeScript
映画作品の紹介と活動情報を載せられるように、作品紹介ページとインスタグラム、Xの投稿が表示されるようにしました。
簡単に編集できるように、内容が変更されうる箇所はmicroCMSでCMS化しました。
2025-10-21T05:15:14.824Z
早稲田コンピュータ研究会・WINCのWebチームは、この度公式サイトを公開しました。Webチームは2022年10月にWINCの新しいチームとして発足し、これまで多くのWebサイト制作の案件を請け負ってまいりました。最近ではチームの規模が拡大し、より多くのメンバーを抱え、より多くの方と関わる機会が増える中で、我々のチームの特色や活動内容、提供する価値を表現する媒体の必要性が高まっておりました。今回、このような形でWebチームの公式サイトの公開をご報告できることを大変嬉しく思います。今後は弊サイトにて技術発信や活動報告を活発に行ってまいります。今後とも早稲田コンピュータ研究会・WINC Webチームをよろしくお願い申し上げます。